リニューアル版Deuilモデルです。
やっぱり完成すると嬉しいね❤️
(´>∀<`)ゝ))エヘヘ
ワードでサイズ変更して
ネットプリントしてみたら
いいサイズ感になった気がする。
これでプラ板ためしてみようかと。
一般的に七夕の本日
我が家は神紅ちゃんのお誕生日です。
神紅ちゃん
おめでとうっ💖
神紅ちゃんは中身がポエットみたいに純粋で
見た目もちょっと子供っぽい子。
高校生になっても
小学生と間違われることもしばしば。
だけど時折鋭いんだよね。
感情表現豊かでよく笑い、よく泣き、よく可愛く怒る。
真っ直ぐで素直な大変良い子です。
今月は公式お誕生日がやってくるよ!!
何かしたいな!
何かしたいな!!
(((* ॑˘ ॑* ≡ * ॑˘ ॑*)))ソワソワ
Twitterに投稿の続き(?)です。
シトリ「シトリも、混ぜろー!!なのです♪」
龍雅「なんかもそもそしてる〜と思ったら…
(^_^;)」
シトリ「(*´罒`*)ニシシ♡」
龍雅「ご満悦だねぇ、シトリん。」
シトリ「ですっ!( ˙꒳˙ )キリッ
両手に花ならぬ両手にいけめん!なのです。
マスターが言ってたです♪」
龍雅「月ちゃんも愉しそうで…(๑¯∇¯๑)
でも、ユーリさんは
お姫様放っておいていーんですか?」
シトリ「もえりんなら
なぎなぎとおしゃべりしてるですよ。」
龍雅「もえりん!?
それ、もえちゃんのこと!?」
シトリ「ですよー。
もえりん♡って呼んだら
返事してくれてたですー。」
ユーリ「………(察し)」
龍雅「あー……(察し)」
龍雅「因みにそれ、みんなそう呼んでるの?」
シトリ「シトリだけなのです。」
龍雅「…うん…まぁ…そうだよね。」
シトリ「だからユーリのことも
シトリはユーリんって呼ぶです!( *¯ ꒳¯*)」
龍雅「ヾノㅇㅁㅇ;;)イヤイヤ…ちょ、ま!?
…ユーリさん的にそれはアリなの??」
ユーリ「…ふむ。私は別に構わぬが。
好きに呼ぶが良いぞ。」
龍雅「え!?(((゜Д゜;)))マジ!?」
ユーリ「シトリよ。
お前はなかなか面白い事を考える娘だ。」
シトリ「えっへん!なのです( *¯ ꒳¯*)どやぁ」
龍雅「…Deuilのリーダー器でか…っ!!」
縮んだ時のサイズは如何なものか。
はてさて…!!
(*´罒`*)
手をつけられたかな…とは思っていますが
身を結んだものが少ない気がする…(^_^;)
でもまぁ…なかなかに有意義に過ごせたかな。
無駄にはなっていない…とは思います。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
プラ板に写す時用のスケール。
透明下敷きに描いてみました。
実は稲妻モチーフのスケールがあったのですが
紛失してしまいまして。
プラ板に描いて置いたので小さくて紛れちゃったかな(^_^;)
なので下敷きならいいかなと。
稲妻はちゃんと縮めてみてのこのサイズなのですが…
足跡のモチーフはまだ何もしていないので
試してみてダメそうなら
サイズ変えないと、だけど。( ̄▽ ̄;)
完成して満足してます(*^^*)
Deuilモデルとユーリさんモデルに関しては
プレゼント企画出来るかな〜と思ったりして。
…需要あるかは別として…ね!
正直、喜んで貰えるのならば
プレゼント企画はやぶさかでないんだよ。
大変ありがたい事に
欲しいとお声かけて頂いた事もあるのだけど…
いかんせん自分の作るものに
絶対の自信は持ってないんですよね。
勿論、ない知恵と
ガタガタのデザインセンスを絞りまくって
自分なりの努力、試行錯誤して。
時間も材料(お金)も気力もかけて
一生懸命作っているのは間違いない。
の……だけど。
心のどこか
『私に出来るんだからさ
きっと誰でも出来るでしょ
ほとんど型抜きして
貼り付けただけじゃん。』
って…ずーっと思ってて
踏み出せない。
上を見れば本当に1から素晴らしい作品を生み出してる人は沢山いるのだし。
私の作ったものは
カレーやシチューみたいな感じかと思ってる。
それらは私の中で
ちゃんと『手作りの料理』の認識だけど
突き詰めればこだわってルウから作る人もいる訳で。
そういった方々からすればルウ使ってる時点で手作りって言えないだろ?みたいになっちゃうのかもなー…って。
私は必要なパーツのほとんどを
シリコンモールドに頼ってるし
空枠も使ってるし。
プラ板で作るパーツの作成と
色はちゃんと時分で調合してるけど(当たり前)
…考えすぎかなぁ……I˙꒳˙)
私の作ったものに惹かれて
それで欲しいと言って貰えるのが
…やっぱり何よりも夢だよねぇ…。
遠い夢だよ。