久方振りにのんびりまったりしている
お二人の横でいじけるシトリの図。
ユーリ
『シトリよ、如何した?』
もえ
『お腹でも痛いの?』
シトリ
『…………』
ユーリ&もえ
『………?』
シトリ
『シトリも食べたかったのです…』
もえ
(あ…あぁ、なるほど…(苦笑))
ユーリ
『何を、食べたかったのだ?』
シトリ
『はろいんのクッキーです…』
ユーリ
『その腕に抱えているではないか。』
もえ
『ゆ、ユーリさん、違うんです…
えと、シトリが抱えているそれは
【お詫び】だそうなんですよ。』
ユーリ
『詫び?』
もえ
『はい。実は…』
―説明中―
ユーリ
『ふむ。理解した。
しかし…済んでしまった事は
どうにもなるまいて。』
シトリ
『……壁 |ω-`*)シュン…』
ユーリ
『そのための【詫びの品】なのだろう?
許してやれ。』
もえ
『……シトリはきっとお姉ちゃんと
一緒に食べたかっただけなんだよね?』
シトリ
『…………………です…。』
もえ
『だったら…これ持って
一緒に食べようって言ってごらん?』
シトリ
『………。』
もえ
『大丈夫だから。
めいいっぱい甘えておいで?』
シトリ
『……は……はいです…っ!』
ユーリ
『……流石、と言うべきか。
子供の扱いに慣れているな。』
もえ
『シトリは内面が大人なんですよ。
だからつい我慢しちゃうんでしょうね。
でも本当は……
沢山甘えたいはずです。』
ユーリ
『…モエとよく似ているな。
難儀な娘よ。』
今日はマステを使って作成。
なかなか愛らしく
仕上げられたと思っています。
( *´꒳`* )まーんぞーく✨
まぁ、多少失敗もしてるんだけど…ね…
冷える初冬の空は清々しく澄んで
幾千の星々が瞬いている。
今夜はハロウィン。
気まぐれな神が唐突に主催したパーティは
大盛況であった。
「パーティ楽しかったネ。」
「そっスね!
こんなサプライズ考えてなかったっス。
…てか、なんで結成日ご存知だったんでしょ?」
「神だからな。」
「神だし。」
アッシュの素朴な問いかけに二人は絶妙に息の合った返事をした。
「…もはやそれ魔法の言葉っスね。」
そう言って苦笑した刹那
強い向かい風に煽られる。
「うわっ…」
「うーん…やっぱちょーっと寒いカナー。」
「でしょうね。
ところでスマイル。
包帯取れてますけど…」
「ヒヒヒッ☆気にシナーイ☆」
「…まぁ、いいっスけどね…」
「イヤー…
しっかしまさかこんな移動手段になるとはネ。
ホウキとは…正にハロウィンだけどサ
流石のボクも予想してなかったヨ☆」
「…の割に楽しんでねぇっスか?」
「そりゃ愉しいもん♪」
「あの神は楽しければ何でも良い様だが
それに乗るお前も大概だな。」
「…っスよねぇ。」
再び強い向かい風に煽られ
僅かに急降下するとスマイルの後ろでアッシュは声を上げた。
「てか!落ちるっス!!」
「しっかり掴まってなヨ、わんちゃん♪」
「わんちゃん言うなっつの!
この姿でしがみつくの大変なんスよ!!
もっと上手く扱えっ!」
「…ムチャ言わナイでヨ…」
静かな夜の空に賑やかな声が響く。
「お前達、流石に騒々しいぞ。」
眼下に広がる街の景色は華やかなハロウィンの装飾と電飾に彩られていた。
実況ツイしながら一気見して
落ち着いたところで
連投ツイ消ししました😌
最初からMAXで
BGMも逐一最高でやたら感動してしまって
ずっと泣きっぱなしだった。
ストーリーはこれから
どんどんしんどくなるだろうけど
でも結末はきっといい方に転ぶはず。
どう描かれるのか楽しみです。
興奮冷めやらず…
思い余って落書きしちゃった。
Twitter上げてたけど
消してきたので
こっちにあげておきます。
雑ですけど…
いつか仕上げたいね😌
今日はアイス食べたけど…
ちゃんと
ケーキ買って
食べたいなー。
今日はやたら苦戦するな…
なんでだ…(._."ll)
Twitterサークル内限定で開催致しておりましたプレゼント企画。
無事完成致しまして。
こちらの写真はシリアルナンバーもどき。
私の方でも記録を取りたいので
付属してありますが
取り外し可能にしています。
昨夜Twitterあげたやつ。
推しが密着してるのって
なんか幸せ。
可愛いおばけのモチーフ。
伯母と母へ。
自分の分も作ろっかなー。
青薔薇…小8 大2
黒薔薇…小2
黄薔薇…小5
蝙蝠羽(青)…大1対 中3対
お疲れ様でした。