室温32°C突破で流石に暑い。
作業するには尚のこと暑い。
梅雨明け直後
熱中症なりかけて本当に怖かったから
限界ギリギリまでエアコン我慢するのは
マジやめておく事にして。
あと、マメに食べたり飲んだりしないと
体力も奪われるしな。
ホント気を付けとこ…。
でも久しぶりの縫い物
なかなか楽しいぞ。(ง•ω•)ว♪
何も出来る気がしないんだが…
ギリギリまで
足掻きたいとは思っているよ…
プラ板パーツはエンボスヒーターで縮める方が綺麗に出来る模様。
ただし強風で煽られるので
飛ぶ飛ぶ飛ぶ(汗)
目打ちはやはり
買っておくべきかもしれない。
平たく言えば栞です。
荒っぽく扱ったら
羽折れるやつですね。(ノ∀`)
そう言えば。
スケールに描いておいた
スマイルさんのモチーフ。
プラ板で作ったけど
びっくりするくらいジャストサイズでした!
.*・゚(*º∀º*).゚・*.
嬉しい〜〜ぃ💖
リニューアル版Deuilモデルです。
やっぱり完成すると嬉しいね❤️
(´>∀<`)ゝ))エヘヘ
ワードでサイズ変更して
ネットプリントしてみたら
いいサイズ感になった気がする。
これでプラ板ためしてみようかと。
一般的に七夕の本日
我が家は神紅ちゃんのお誕生日です。
神紅ちゃん
おめでとうっ💖
神紅ちゃんは中身がポエットみたいに純粋で
見た目もちょっと子供っぽい子。
高校生になっても
小学生と間違われることもしばしば。
だけど時折鋭いんだよね。
感情表現豊かでよく笑い、よく泣き、よく可愛く怒る。
真っ直ぐで素直な大変良い子です。
今月は公式お誕生日がやってくるよ!!
何かしたいな!
何かしたいな!!
(((* ॑˘ ॑* ≡ * ॑˘ ॑*)))ソワソワ
Twitterに投稿の続き(?)です。
シトリ「シトリも、混ぜろー!!なのです♪」
龍雅「なんかもそもそしてる〜と思ったら…
(^_^;)」
シトリ「(*´罒`*)ニシシ♡」
龍雅「ご満悦だねぇ、シトリん。」
シトリ「ですっ!( ˙꒳˙ )キリッ
両手に花ならぬ両手にいけめん!なのです。
マスターが言ってたです♪」
龍雅「月ちゃんも愉しそうで…(๑¯∇¯๑)
でも、ユーリさんは
お姫様放っておいていーんですか?」
シトリ「もえりんなら
なぎなぎとおしゃべりしてるですよ。」
龍雅「もえりん!?
それ、もえちゃんのこと!?」
シトリ「ですよー。
もえりん♡って呼んだら
返事してくれてたですー。」
ユーリ「………(察し)」
龍雅「あー……(察し)」
龍雅「因みにそれ、みんなそう呼んでるの?」
シトリ「シトリだけなのです。」
龍雅「…うん…まぁ…そうだよね。」
シトリ「だからユーリのことも
シトリはユーリんって呼ぶです!( *¯ ꒳¯*)」
龍雅「ヾノㅇㅁㅇ;;)イヤイヤ…ちょ、ま!?
…ユーリさん的にそれはアリなの??」
ユーリ「…ふむ。私は別に構わぬが。
好きに呼ぶが良いぞ。」
龍雅「え!?(((゜Д゜;)))マジ!?」
ユーリ「シトリよ。
お前はなかなか面白い事を考える娘だ。」
シトリ「えっへん!なのです( *¯ ꒳¯*)どやぁ」
龍雅「…Deuilのリーダー器でか…っ!!」